どくだみ特有の強い香りはする? | よくある質問

どくだみ特有の強い香りはする?

ドクダミは日本や中国など、東アジアに広く分布する植物です。

サツマイモの葉に似ており、6月になると白い花弁のような穂状の花をつけるどくだみは、
全ての株に特異な臭いがあることでも知られており、その臭いのせいで避けられることも多い植物です。

しかし古くから日本では民間薬として使用されており、
化膿性皮膚炎や水虫などの皮膚病に対してとても効果があったと言われています。

このどくだみ成分を利用した治療法などは沢山ありますが、
特有のニオイがあるためにどくだみというとちょっと抵抗がある、という方もいるようですね。

草花木果どくだみを使用してみたい、という方の中にも、「どくだみ」という名称のために
あの独特ともいえるニオイがあるのだろうかと躊躇している方もいるようですが安心してください。

草花木果どくだみを使用してみると分かりますが、リラックスできるとても良い香りがします。
この良い香りの正体は100%の天然香料です。

松の葉・白檀・ゼラニウムなどを配合し、どくだみ本来の嫌な臭いを感じさせることなく、
気持ちの良い香りに包まれてお肌のお手入れをすることが出来ます。

草花木果どくだみが、このように香りにもこだわりを持っているのには理由があります。
それは大人ニキビの原因の1つは、ストレスが関係しているということにあるんです。

毎日の生活で生じたストレスを、お肌のお手入れの時の優しく心地よい香りによって癒し、
リラックスできるようにとの思いが込められています。

どくだみの成分によるニキビ改善、予防効果だけではなく、ストレスからの大人ニキビに対しても、
100%の天然香料による香りで効果を発揮するスキンケアシリーズが、草花木果どくだみです。